ShibainuKing  柳生譲治のメモランダム

柴犬キング 柳生譲治のメモ帳・備忘録・その他雑記です

2011-06-08 のTwitter発言

  • 10:05  都内のスラッジプラントの焼却灰が、かなりの放射能を持っている。下水に放射性物質が集まり、それを焼却することで濃縮されている模様。都内のスラッジプラントに限らないはず。今後の2次汚染源にならないか懸念される。付近の土から基準を超えた放射線値。http://bit.ly/jGQG52
  • 10:41  RT @TsuneakiNISHITO: 原発立地の街で反対運動をしている人は白眼視されていたが、陰では推進派から応援されていたという。「あなたたちがいるから、東電や国は懐柔するためにカネを落としてくれる。みんな賛成派になったら、カネが落ちなくなる」と。
  • 10:42  RT @doala_1971: 原子炉に直結している配管にヒビが入って、その配管を交換しなければいけなかった。米国のGEは、たくさんの黒人を連れてきた。当時、黒人には放射線量をどのくらいまであびることができるのかといった制限がなかったので、 http://bit.ly/m ...
  • 20:26  友人のカメラマン、稲垣(@inagakijunya)さんが、日経トレンディネットで、歌手の近藤夏子さんを撮影。稲垣さん曰く「オシャレで、可愛くて、素直で、元気な関西の子。撮っていて元気をもらいました!」 http://nkbp.jp/jWqVe6 /読モだったこともあるのだとか。
  • 23:18  RT @NikkeiBP_books: アマゾン上半期コンピュータ書ランキングで、『フェイスブック 若き天才の野望』が堂々の1位になりました! http://ow.ly/5cKKV これもお買い上げいただいたみなさん、応援してくださったみなさんのおかげです。本当にありがと ...
  • 23:21  6月7日、太陽の表面で巨大な磁気エネルギーの爆発「太陽フレア」が発生。その時のようすが観測衛星で撮影されているのだが、途方もなく巨大な爆発は非常に衝撃的 http://bit.ly/lHwOfR 衛星放送が映りにくくなったり、GPSに誤差が生じるなどの影響が考えられる
  • 23:23  低線量汚染地のツバメに精子の奇形と形態異常…ドキュメンタリ「被爆の森はいま」【動画&文字おこし4】 http://bit.ly/k4YsHc チェルノブイリから学ぶ
  • 23:26  トレたま  球形飛行体 http://bit.ly/lRCyHC 開発防衛省  時速60km
  • 23:30  ペプシ エナジーコーラ」。ローヤルゼリーエキスやカフェイン、アルギニン、高麗人参エキス、ガラナエキスが 配合されており、「コーラでありながら栄養ドリンクのような味わい」 http://bit.ly/mME5ui
  • 23:34  “ いまどきのA.I.は、もはや人間の脳の再現を目指してはいない。その代わりに、学習機能、膨大なデータ、高感度のセンサー、複雑なアルゴリズムを用いて、ある特定の仕事を行うようになっている ”  http://bit.ly/kJheSi
  • 23:37  東京都大田区の下水処理施設内の空気中から、毎時約2・7マイクロ・シーベルト放射線量が検出されていたことが、都の調査で分かった。計画的避難区域福島県飯舘村放射線量と同程度  http://bit.ly/iBQugn /汚泥はもっと高い。そこいら辺には捨てられない
  • 23:40  東京電力は8日、福島第2原発福島県楢葉町、富岡町)のタービン建屋などにたまった放射性汚染水約3000立方メートルを、海へ放出する検討を始めたことを明らかにした。水産庁や地元漁協などに連絡したが、新たな海の汚染に批判の声が出ている http://bit.ly/ihEFxB
  • 23:45  “ 日本人の平均寿命は82歳で現在世界一ですが、明治元年の平均寿命は30歳、大正元年で40歳ほど。ちなみに、縄文時代では15歳程度だったと言われます” http://bit.ly/mBDmVB
  • 23:47  原発を正しく怖がりましょう!」がコンセプトのアプリ「原発って、なに?」をご紹介。 価格は無料です。 http://bit.ly/l3Seld
  • 23:53  “…自分に足りないものを探しても意味ないよ。「足りない」にはそれなりに理由があるはず。逆に言うと「行動力のある」人には、その反動として絶対に「なにか欠点もある」はず。  作用反作用の法則だよね。プラスだけの性格なんてあり得ない” http://bit.ly/k5NMgl
  • 23:56  “もしかすると、次世代の適応度に反応する遺伝子型と、遠い未来の適応度に反応する遺伝子の型がいまこの瞬間も、私たちの体内で競争しているのかもしれません” http://bit.ly/j34E3c

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