個人的なメモランダム

個人的なメモ帳・備忘録・その他雑記です

2009-06-01から1ヶ月間の記事一覧

つまらないことででも 三連勝して イキオイをつけてみる

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心が動いたことは記録せず、すぐ人に話す

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気乗りしないことは、目をつぶり、耳と鼻をふさいで、ガーっとやってしまう必要がある。やる気になるまで待っていたらいつまでも終わらないし、チョコチョコやっていても非効率的だ。面倒なことや厄介なことには、「ウォー」と叫びながらでも、思い切って飛び込むべし。突破、突破。

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些細なことで不機嫌になったり、キレる大人はズルい。不機嫌な相手には不機嫌で、キレる相手にはキレて対抗するしかできないのだから。でも、それはしたくない。逆に、どんな時も不機嫌にならない人はタダものではない。齋藤孝さんも言っているように、不機嫌が許されるのは、赤ん坊と天才だけ。

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「他人より自分自身のほうがまだ信じられるだろう?」。自分に自信のないひとはまず、そう考えてみるべきなのだとか。まあそうなのかな。

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他人を説得するとき、ぼくが必要だと思うのは、相手の言葉、相手の理屈をつかって話せないとだめだということだ。自分の理屈は自分と同じ知識をもっているひとにしか通用しない。

http://d.hatena.ne.jp/kawango/20090612/1244802392 Powered by twtr2src

5分間くらい1点を凝視していると、散漫な意識が統合されて集中力が高まるって本当かな。

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しんどいのは出口が見えない時。見通しさえつけば、意欲も効率も一気にあがるのに。

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「情報経済」の旗振り役たちは経済学の基礎を忘れてしまったらしい。なにかが豊富になったら、それは同時に安くなる。情報まみれの世界は、まさに情報そのものが非常にわずかな市場価値しかもたない世界なんだ。

http://cruel.org/krugman/lookbackj.html Powered by twtr2src

自分の感情は脳内化学物質が作りだしているに過ぎないと考えてみると、感情の枷鎖から少しは自由になれるような気がした。客観的に自己観察するきっかけになる。

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「この世に起きるほとんどのことに化学反応は関与しているというのである。その挙句に、こう断言した。「君たちが美しい女性を見て恋愛感情を抱いてしまう。それだって、脳の中でそのような化学反応が起きているだけのことですから」。 (ITPRO 「スチュワーデスが見える席 」)

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090324/327014/?ST=management&P=3 Powered by twtr2src

自分も死を待つ人々の列に連なっているということを真剣に想像してみたらどうかね。今この瞬間も1秒ずつ死に近づいているという想像をするんだ。

http://www.nikkeibp.co.jp/article/nba/20090603/157563/ Powered by twtr2src

「いま感じているこの世界は幻想ではないか?」と自分の認知を疑うところから思考は始まる(斎藤 環)

「単にデータを持つのではなく、次にアウトプットする機会に生かすことを強く意識しておく」「筋肉は命令さえすれば働き者だが、無意識の状態では怠惰になる。だから、常に脳を働かせて、体の動きの一つひとつを意識しながら練習しないと、体が覚えたという状態にはならない」(江連忠)

心理的リアクタンス理論高圧的に説得すると、相手は自由を奪われたと感じて、反発する。

人は焦ったり、緊張したりすると横隔膜が自動的に収縮する。横隔膜が収縮すると上方に上がる、上方には肺臓があったり心臓があるので、これらの臓器を圧迫してしまう。よく緊張する場面で「あがる」というが、このように横隔膜が上がっている状態を示すのだろう。『1000人を救った「腹圧呼吸法」』

現代人の特徴。他罰性と内省の欠如。若い人だけの話ではないと思う。

いいイメージなくして、いいプレーなし

人間関係を築くうえで一番いけないのは遠慮だ。「好きだ」「尊敬している」「愛している」という対象には絶対に遠慮しちゃいけない。← 島地 勝彦氏

「柳井さんの思いの強さはハンパではなかった。 結局、思いの強さで全て決まることを教えられた」(リヴァンプ 澤田貴司さんが、ユニクロ 柳井正さんを評して)